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0 準備する (VB.NET 2010 バージョン)

C用のライブラリをそのまま使う場合。

大きな画像が続くけど、VS 2010が動くようなハイスペックパソコンだったら問題ない・・・はず

VC8用パッケージ(VC++で、しかも2005用だけど気にしない)をダウンロードして、展開します。zipファイルなので、WindowsXP以上ならそのまま展開できます。

sdlダウンロードページへ

展開したら、libディレクトリ内のdllをわかりやすい場所においておきます。

VB.NETを起動し、プロジェクトを作成します。

DllImportでSDL関数を読み込み、ソースコードを書き、ビルドすれば動きます。

↓のような感じ

<DllImport("****\SDL.dll", CallingConversion:=CallingConvention.Cdecl)> _
Public Shared Sub SDL_****()
End Sub

<DllImport("****\SDL.dll", CallingConversion:=CallingConvention.Cdecl)> _
Public Shared Function SDL_****() As *****
End Sub

(VB用に移植されたライブラリがどこかにあるかもしれません)


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