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[数式]矢印

矢印は\◯◯arrowを使用します。◯◯の部分には方向が入ります。つまり、右方向ならright、左方向ならleft、上方向ならup、下方向ならdownが入ります。左右両方向に向いた矢印を使う場合はleftrightです。また、先頭を大文字にすることによって太い矢印にすることができます。さらに、right、left、leftrightの場合、その前にlongを使用すると長い矢印になります。先頭を大文字にしたLongも使用可能です。

\leftarrow \: \Leftarrow \: \longleftarrow \: \Longleftarrow
\rightarrow \: \Rightarrow \: \longrightarrow \: \Longrightarrow
\leftrightarrow \: \Leftrightarrow \: \longleftrightarrow \: \Longleftrightarrow
\uparrow \: \downarrow \: \Uparrow \: \Downarrow

\:はスペースあけです。

また、斜めの矢印も使用できます。

\nearrow \: \searrow \: \swarrow \: \nwarrow

s=South,e=East,w=West,n=Northと考えると分かり易いでしょう。

関連:ベクトル簡単な図形

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